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こんなお悩みありませんか?

 

✔️子どもと一緒に遊ぶ方法がわからない

✔️子どもとどんな話をすれば良いかわからない

✔️ついつい感情的に怒ってしまう

✔️子どもに表現力をつけさせたい

✔️子どもがゲームばかりでイライラすることがある

 

子供が将来

1・自分らしく、やりたいことを挑戦し続ける
2・他者とも円滑なコミュニケーションを取れる
3・人生を楽しめる人になる

ために必要なのは

 


表現力!

 

です!!!

 

 

そもそも、表現力ってなんだと思いますか?

 

 

 

それは、簡単に言えば

どこに行っても自分の好きなものを好き!と言えること。

 

 

だと考えています。

 

 

 

どんな習い事も、そのスキルを学ぶのは習い事に行けばできるようになるかもしれない

 

ただそれはただのツールなのです。

 

 

例えば、

2020年から必修化する、プログラミング教育。

 

 

プログラミング教育が必修化する理由は、

「プログラミング的思考をやしなうため」。

 

 

つまり「順序立てて考え、試行錯誤し、ものごとを解決する力」

です。

パソコンを使うスキルを身につける、ということだけが目的ではないのです。

 

 

 

 

表現力を身につけることや自発的な遊び

将来

勉強や仕事に対する意欲を高めることにつながります。

 

 

 

 

それは幼児期の親子の関わり次第なのです。

 

 

 

 

今回のテキストでは、

子どもたちの表現力・想像力を高めることができる
親子のコミュニケーションとクラフト

その名も「おうちアクティビティ」
ご紹介していきます。

 

 

 

寒くて家でゲームばかりな子どもたちに
イライラすることなく

親子で成長できる年末年始をすごしませんか?

 

親子のコミュニケーションから。
子どもの表現力・アイディア力は高めることができる!

 

 

\ゲームをする子からゲームをつくる子になる/

世界中どこへ行っても
「自分を表現できる子」を育てる

ジーニアスクラフトトレーナー
村井友起子です。

 

♦︎次男のお誕生日パーティ。

 

パーティーのテーマは
「Wonder Aquarium」で水族館(えのすい)にしました♪

テーマを決めたのも、手作りフードのアイディア、
ケーキのデザイン、
そしてクラゲのデコレーション(排水ネット!)のアイディアも、
次男です。

 

最初「クラゲパーティーにしたい」といっていたほどクラゲ好きの次男。
クラゲを泳がせて
一緒に、エイやウミガメが泳いでるように作りました。

 

 

ケーキのデザインを絵に描いてみたり、
一つの素材を見てアイディアが浮かんでくるようになっていました。

 

 

 

 

 

♦︎長男は、9歳で 独学で英検2級に合格!

英語検定でも、
これまで実施されてきた「文章の並べ替え」がなくなり


そのかわりに「ライティング」
2級は2016年より、
3級・準2級では2017年1月の試験より採用されました。

 

例えば3級なら
あなたは〇〇と△△のどちらが好きですか?
その理由を2つ上げ、記述しなさい。
など、どの級も「答えがない」問題。


やはり、それを答えるには「表現力」が必要です。

 

 

 

実は以前は、「○○と△△どっちが好き??」に対して

「別にどっちでもいいし・・・」
としか答えられない子でした。

 

 

「理由なんてない、ただ好きなだけ!」
「別に季節で好きとか嫌いとかない!」
「ご飯?パン??どっちでもいいよもうーーーー!」

 

だから英検のライティングは苦戦していました。。。

 

それが今年10月に2級を受けるときに、
順序立てて、例え話も入れながら、
自分で自分の考えを英文で80文字程度ですが
記述できるようになっていました。

 

 

言葉での表現力。
非言語の部分での表現力。どちらも大切です。

 

✔️「パンとご飯ならどっちが好き?」こんな答えのない質問さえも答えられなかった子が、どんな質問をされてもはっきりと自分の意見を言えるようになり、
英検で意見を問われるライティングの問題も得意になった。

✔️絵を描くという表現が苦手だったのに、親子の会話を工夫することで、苦手だった絵を描けるようになり、コンクールでも入賞。

✔️紙、箱、などの「素材」を見るだけで創作意欲が芽生え、たくさんアイディアやひらめきを出せるようになった。

✔️ゲームがなくても、自分で遊びを見つけられアイディアを出して遊ぶものを作れるようになった。

 

 

 

自発的な遊びって大事!

 

・子供たちに遊びを計画してもらい、その遊びを実行してもらう
・さらに、その遊びをより良くするためにどうすればいいか考えてもらう

 

という二つの教育を行なった結果
彼らが40歳になった時に、
その教育を受けた人と受けていない人の差(学力・収入・持ち家率など)
ができたそうです。
※1960年代アメリカミシガンでの調査(ペリー就学前プロジェクト)

 

 

 

幼児期に重要なことは
「やりたい」と思える遊びに夢中になり試行錯誤すること。

 

 

 

そうやって生み出した「自発的なあそび」をとおして
表現力を身につけて

 

それらが将来、勉強や仕事に対する意欲を高めることにつながると言われています。

 

 

 

 

 

私自身、

・クリエイティブなあそびが大事なのはわかっていた!
・お外遊びも大事なのは知っていた!

 

 

 

しかし、お仕事でフォトブースの設営などの準備の時に
自分の子どもが

 

「それなにーー?!?!」とくると
「ちょっと!邪魔しないでー!!!」
というのが現実だった。。。

 

 

 

我が家ではない違うお子さんのために準備するパーティーやフォトブースを
作る作業中に、

我が子を怒るなんて・・・。

なぜイライラするのか
なぜ心に余裕がなかったのか

 

それを紐解いた時に
私自身のいろんな感情や想いや思い込みやこだわりが
見えてきました。

 

 

親の変化は、

心に余裕ができ、子供の好奇心に向き合えるようになった。

・正解、答えを教えるのではなく、見守ってあげられる余裕ができた。

・こどもがますます可愛くなった。

・感情のまま叱ることが少なくなった。(褒めるのも、一呼吸置いて。。。)

 

 

など、自分自身がとにかく

子育てが、前より劇的に楽しくなった!!

のです!

 

ジーニアスクラフト で

・子どもとどんな会話をすればいいかわからない
→ 日々の関わりから会話が楽しくなる

・子どもに対してイライラしてしまう
→ 心の余裕が持てるようになる

・感情的に怒ってしまう
→ ひと呼吸置いて叱れるようになる

・子供がゲームばかり
→ 子ども自ら、手と頭を使った遊びを生み出すようになる

・一緒に遊ぶ方法がわからない
→ 毎日の生活の中で遊びを見つけられるようになる

・男の子のことが理解できない
→ 余裕を持ってイライラせず、男子育児が楽しくなる

・こどもの発想力・独創性があまりない
→ 手先が器用になり創造性が豊かになる

という変化があります。

 

 

今年の冬休み・・・

イライラして過ごしますか??


子供と何して遊べばいいんだろ・・・
子供がゲームばっかり・・・
悪天候の時どこにも行けない恐怖・・・

そんな心配があるママはぜひ、
無料小冊子を読んでみてくださいね!

 

 

 

 

ジーニアスクラフト コーチ 村井友起子 プロフィール

1979年 札幌生まれ・札幌育ち
6歳・9歳男の子のママ
6年半海外で生活し(4年半インド、続けて2年アメリカ)
帰国後は、湘南藤沢暮らし。

プリンセスに一度も憧れることなく
「かわいい」より「かっこいい」が嬉しい褒め言葉だった幼少期。

今好きなことは、旅行の他に、
お菓子づくり(アイシングクッキーは認定講師)
や家族・友達のためのパーティープランニング(バースデープランナー)

という、幼少期とは全く違う大人に成長。
ただし、「話すと結構おっさんだね」という褒め言葉もいただきます。

詳しくはhttps://anniversarycraft.com/プロフィール

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