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こんなお悩みありませんか??

ママ自身が↓

✔️感情的に怒ってしまう

✔️子供がゲームばかりでイライラする  

✔️一緒に遊ぶ方法・関わり方がわからない 

✔️男の子のことが理解できない 

 

 

子供が↓

✔️アイディアを出して何かを作ることが苦手

✔️引っ込み思案で自分のことを伝えるのが苦手

✔️遊具のない公園で遊ぶのが苦手

 

子供の自己肯定感、そして発想力・創造力・表現力が高まる!

そして

イライラすることが多い、子育てに迷っているママが、

子供との関わり方が変わる・子供に寄り添えるようになる「ジーニアスクラフト 」

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こどもの発想力って天才的!

そうなんです。

 

天才なんです!みんな。

 

それをどう伸ばしていくかはママ次第で

もしかしたら、ママ自身が

その天才的な発想力を潰しちゃうかもしれない。。。

 

 

 

プログラミングも英語教育も小学生から必須科目になり

 

子供にはこんなことをさせたい

将来こんな風になってほしい

そんな親としての想いもありますよね。

 

 

それって、

習い事さえしていれば大丈夫ですか??

塾に行かせていれば大丈夫ですか??

 

 

きっとそれでは

できないことがある。

 

 

 

 

先生ではなく

ママだからこそできることがあるんです。

 

 

 

ママ、パパ、育つ環境でできること

 

人にとって大切なことは「自己肯定感」と言われていますよね。

 

自己肯定感とは

「自分には価値がある」「自分は愛されている」

と、自分の価値や存在意義を前向きに受け止める感情や感覚のこと。
と示されています。

 

それは

たとえ何かに失敗しても、です。
どんなことがあっても、です。

それでも自分の存在価値を認められる、ということです。

世界的に見ても日本人の自己肯定感は低く

「自分自身に満足している」という割合は、
アメリカが86%に対して日本は45.8%。同じアジアでも韓国は71.5%

 

 

衝撃的な数字ですよね。

 

カウンセリングをしている方も
「最近、20歳くらいの人が自己肯定感の低さや、家族に愛されていない悩みを抱えて相談に来る」という話をしていました。

 

 

家族に愛されていないと本人が思っているだけの場合が多いのですが
それにはそうなった原因があるのです。

 

 

 

 

そうやって自己肯定感が低く育ってしまうと

・チャレンジ精神がなくなったり
・失敗したらもうくじけてしまったり次に進めなかったり
・いつも人と比べてダメなところばかり目がいったり

するようになります。

 

 

 

たとえ習い事で素晴らしいスキルを身につけても
たとえ有名な学校に進学できても

自己肯定感が低いと、
自分を表現することもできず
他者とうまく付き合うこともできない。

 

 

 

 

愛されている実感を持ち、自己肯定感を高めること。

それはママだからこそできること。
(もちろん、パパや他の家族も)

なのです。

 

 

 

 

じぶんで創る遊びって大切!

 

とあるアメリカの1960年代の調査で

・子供たちに遊びを計画してもらい、その遊びを実行してもらう

・さらに、その遊びをより良くするためにどうすればいいか考えてもらう

という二つの教育を行なった結果
彼らが40歳になった時に、
その教育を受けた人と受けていない人の差(学力や収入など)ができたという報告があります。
(ペリー就学前プロジェクト)

 

 

幼児期に重要なことは

「やりたい」と思える遊びに
夢中になり試行錯誤すること。

 

 

 

そうやって生み出した「自発的なあそび」をとおして
表現力を身につける。

それらが将来、
勉強や仕事に対する意欲を高めることにつながるのです。

 

 

 

 

ママにしかできないこと。

それは

子供の自己肯定感を高め、子供の発想力や創造力をつけること。

 

これらは、

おうちで、日々の生活の中で、
親子のコミュニケーションの中で、できることなのです。

 

 

子供もママも
急には変われません。

大事な幼児期に、コツコツと積み重ねていくことが大切です。

(そうは言っても大変なことは増やしたくない!!ですよね)

 

 

子供の発想力・想像力が豊かになり

なりたい家族の幸せのカタチを創りたい

 

 

そんなママはぜひ、ご登録して下さいね。

 

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